ご利用プラン

2つのプランからお客様の状況に合わせてお選び頂けます。

チャンネルプラン

回線でご契約頂き、回数無制限で利用可能なプランです。

  1. 導入実績
    • アプリ
    • テストの自動採点
    • 教材開発

  2. 導入頂いたサービスの特徴
    • 利用時間が分散している
    • 利用状況が大きく変わる

  3. 料金テーブル
  4. 回数 回線 料金
    無制限 1 300,000YEN
    無制限 5 1,400,000YEN

    ※上記金額は料金の目安としてご参考ください。
    ※ご契約いただく回線数に応じて単価のご相談も可能です。


サイマルプラン

回数に上限を設けご契約頂く代わりに、より低価格で多回線を使用できるプランです。

  1. 導入実績
    • 学習塾
    • 学校
    • ビジネス向け教育機関

  2. 導入頂いたサービスの特徴
    • 利用時間が集中している
    • 利用状況が安定している

  3. 料金テーブル
  4. 回数 回線 料金
    500万 10 1,500,000YEN
    1000万 20 2,500,000YEN

    ※上記金額は料金の目安としてご参考ください。
    ※ご契約いただく回線数に応じて単価のご相談も可能です。


と回の違いをご理解いただくために

国際線に乗る際の「イミグレーション」を思い出してください。

イミグレーション(入国審査)を行う際、1カウンターに1人ずつ入ります。
カウンターに入ったら必要書類を提示して審査官に審査をしてもらいます。
審査を通りましたら、印をしたパスポートを受け取ります。
1人目の審査が完了すると、審査官は空き状態となり、そのカウンターへ2人目の入国者が入ります。
2人目も同じような手順が繰り返されます。
2人目が1人目の審査を待たずに、カウンターに入ることはできません。または、係の方に止められるでしょう。

上記のイメージを踏まえた上で、弊社サービスではシステム内でこのようなことが起きています:

  1. 録音した音声をサーバに送る
  2. サーバー内のAIが評価を実施
  3. AIが評価した結果サーバーが送り返す
  4. 結果を受け取る

それぞれイミグレーションに置き換えますと:

  1. 1人がカウンターに入る
  2. 必要書類を審査官が審査する
  3. 審査官が印を押し、パスポートを返却
  4. パスポートを受け取り、カウンターを出る

弊社で1回線と呼んでいるのは、1カウンターと1審査官の組み合わせになります。
回数(呼び出し回数)と呼んでいるのは、審査官が審査を完了した回数になります。

仮に3人の入国者が1人づつ、カウンターに入り、1人の審査官に順番で審査を行う場合は、1回線となり、呼び出し回数は3回になります。

1人ずつではなく同時に3つのカウンターで3人の審査官に審査を行う場合は、3回線となり、呼び出し回数は3回になります。
同時に複数名の審査を希望する際はそちらに対応するカウンターと審査官の組み合わせを増設いただく必要がございます。

ご用意しているプランの大きな違いは同時に何人審査できるかということになります。
同時評価が限られている場合は必要なカウンターと審査官の数は限られていますが、一方、同時評価が多い場合は必要なカウンターと審査官の数もそれに合わせて必要になります。

ご不明な点や質問等ありましたら、こちらからお問い合わせください。
ご面談やお電話、希望の方法でより詳しくご案内いたします。